2014年2月18日火曜日

歴史的な降雪被害


これは台風の気象図ではない。
2/15   3am
降雪は関東南部から始まり、台風ルートと同様、北上しながら
降雪被害を拡大していった。


甲府盆地一帯が雪に埋れてしまっている。





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Balentine's Day



An event in my home


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Anniversary & Celebration


おめでとうございます。


古希を祝う会のための六つの小品

1 湯浅 譲二:Congratulations for the 70th Birthday
2 一柳 慧:独奏チェロのための「プレリュード」
3 野平 一郎:BATT pour violoncelle
4 外山 雄三:沖縄の木遣(首里城改築の御木曳歌)―チェロとピアノのための―
5 西村 朗:チェロのためのオード
6 細川 俊夫:チェロ独奏のための「 小さな歌」

作品、演奏、音色、、素晴らしい。



チェロを通じた人の出会いの素晴らしさ。

それも「引き寄せ力」のなせる技。

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2014年2月17日月曜日

第4回 チェロの日 2/8-9


歴史的な大雪の中、記憶に残るイベントになった。

様々なホンモノに身近に接することが出来るのがこのイベントの素晴らしさ。




チェロ:伊東 裕  ピアノ:鳥羽 亜矢子
Cello: Yu ITO / Piano: Ayako TOBA
ベートーヴェン:チェロ・ソナタ 第3番 イ長調 Op.69
Ludwig van Beethoven: Sonata for Cello and Piano No.3 in A, Op.69
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チェロ:河野 文昭  ピアノ:河野 美砂子
Cello: Fumiaki KONO / Piano: Misako KONO
R.シュトラウス:チェロとピアノのためのソナタ ヘ長調 Op.6
Richard Strauss: Sonata for Violoncello and Piano in F Major Op.6
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チェロ:門脇 大樹  ピアノ:鈴木 慎崇
Cello: Hiroki KADOWAKI / Piano: Yoshitaka SUZUKI
ショパン:チェロ・ソナタ ト短調 Op.65
Cello Sonata in G minor Op.65
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チェロ:倉田 澄子  ピアノ:尾高 惇忠
Cello: Sumiko KURATA / Piano: Atsutada OTAKA
フォーレ:ソナタ 第一番 Op.109
Gabriel Fauré: Sonata for Cello and Piano Op. 109
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第1部
若手チェロ奏者によるチェロ・アンサンブル
【出演】
Paulownia Cello Quartet
J.S. バッハ:「無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第1番 ト短調 BWV 1001」より フーガ(チェロ四重奏版)
ドビュッシー:「ベルガマスク組曲」より 月の光
クレンゲル: 4つの小品 Op.33
エンニオ・モリコーネ:映画「ニューシネマパラダイス」より ニューシネマパラダイス
フレスコバルディ:トッカータ HMV130(チェロ四重奏版)
サラサーテ:カルメン幻想曲(チェロ五重奏版)
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第2部
『チェリストの集い』参加者による、チェロ・オーケストラ
【指揮】
山本 祐ノ介
【演奏】
『チェリストの集い』
参加者約70人
ワーグナー:「タンホイザー」より巡礼の合唱
クレンゲル:ヒムヌス
ブリテン:「シンプル・シンフォニ」よりセンチメンタル・サラバンド
ヴィラ・ロボス: ブラジル風バッハ第1番


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Thielemann VPO と新旧感覚


不思議な演奏だ。

テンポ設定の不自然さが今風ではない。

でも

理性的にコントロールされた曲の運びは現代風。

盛り上がってテンポアップしても常に左脳が働いている感じ。




たしかにこのオーケストラにしか出せない響きが聞こえてくる。

気になる。

この演奏スタイルは。





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2014年1月5日日曜日

賀正〜気持ちを正して






実家での日本のお正月

気持ちがあらたまりいいものだ。

さあ、今年も楽しく生き生きと前進しよう。


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2014年1月1日水曜日

年明け 平成26年 2014年 午年



平成26年(2014年)が穏やかに年明けした。

まずは見守っていただいている神様に感謝。


今年はどんなHARMONIZATION体験ができるだろう。


人生愉しく!



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2013年12月31日火曜日

チェロの調べを楽しむ会 ~さくらそうにて~



チェロ四重奏を聞いていただいたあと

文字通りの手料理の数々を愉しむ

美味しい演奏会でした。




今年の秋冬シーズンは和空間での演奏機会がいくつか。


ステージ/客席というレイアウトではなく、お客様に囲まれた空間では

「聴衆の耳」を感じながら演奏できるのでとても勉強になりました。




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クリスマスコンサート2013 ~姉ヶ崎 淡粋にて~ 



チェリッシモ・ブラビッシモ 10人編成にて

和室大広間に60席 満員のお客様に囲まれて

温かい雰囲気に包まれた幸せムード満点の演奏会でした。







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2013年10月25日金曜日

第18回 お寺コンサート at 圓福寺



由緒あるお寺の本堂でのチェロアンサンブルコンサート。

本日(10/25)現在、台風27号の影響が懸念されますが無事に開催できますように。




圓福寺(えんぷくじ) 千葉・物井


前回は2004年に演奏させていただきました。




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2013年9月28日土曜日

自分を科学する 〜 Kelly McGonigal 〜





原題とコンテンツ ⇒ The Willpower Instinct  

「意思の力とはどういうものか」という意味合いだろうか。

なりたい自分になるための実践指南書として
意思力の実験方法をいろいろ提示している。


この著書についてみずから語っている。









みずからヨガ、瞑想、Group Fitness などを教えてもいるそう。

その仕事術の一端はこちら

スタンフォード大学で最も優秀な教職員に与えられる
ウォルター・J・ゴアズ賞をはじめ数々の賞を受賞している。


自分自身をじっと見つめて自分を科学しよう。



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2013年9月22日日曜日

挑戦そして研鑽の場 〜 Cellissimo Bravissimo! 〜 


2002年8月に佐久間豊春氏の掛け声で創設したチェリッシモ・ブラビッシモ!。

過去10年の間にメンバーの変動などで活動の波があり、活動休止状態

だったが、新たな展開を目指していよいよ活動再開する。



このはちゃめちゃさも強い心の絆があってこそ。



ベルリン音楽大学留学経験でカラヤンBPO全盛時代のベルリンフィル
チェリスト達と親交のあるコンサートマスター佐久間豊春氏
の頭の中で鳴っている響きにどうやったら近づけられるだろう。


もちろんテクニックあってこその音楽だけれど、
その裏に強い気持ちがなければならぬという教えは、
演奏以外の場面でも自分を支えてくれている。

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10/27(土) 16:00〜 物井・円福寺にて(予約制)

12/7(土)14:00〜 東邦大学医学部付属佐倉病院ロビーコンサート
(オープンコンサート)

12/15(日)18:00〜 姉ヶ崎・懐石料亭「淡粋」(予約制)



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チェロQ ライブ



大田区中延にあるライブスペース「ボナペティ」


ここでチェロカルテットライブをさせていただきました。

お店いっぱいのお客様に囲まれて幸せなひとときでした。


2013.9.11 演奏の一コマ


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しびれるなあ。


Jazz Player に憧れる。

なかでもMcCoy Tynerが好きだ。

次のはベーシスト Dave Hollandとのon stage。

なんと前半30分間は Dave のソロが延々と続く。








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2013年9月16日月曜日

台風18号 本州直撃

2013.8.30に運用開始された特別警報が初めて、というかいきなり発令されている。

各地で被害が出ている。

みなさん、お気をつけて。

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日本国内で 大雨被害 が出たが、ほぼ同じ時期に
地球の裏側の アルゼンチンでも洪水被害 が出ていた。




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2013年7月13日土曜日

Restart

前回の投稿の日付が 4月3日。

ということで、3ヶ月もの空白を作ってしまった。このブログ。



ツィートもしなくなった。


FB投稿はボチボチ。


というわけで、今一度、ブログ回帰しようかと。



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2013年4月3日水曜日

2013年2月24日日曜日

Taste of Coffee


コーヒーの香りと旨みのちょっとした研究


手軽さと味わいが両立できると聞いて
BODUM ボダム社のフレンチ・プレスをゲット

紅茶で定番のハリオールとそっくり。


普段はネルドリップしてるのだけれど、それよりも粗挽きで。
4分間蒸らす。

浮いている粉は取り除いておくとよりスッキリするとか。
そのあたりの研究はこれから。。。

 

フィルターをゆっくり押し下げていく。


こんな感じで濁っている。
いつもより旨みを感じるような、、


それをネルドリップで濾過すると、、
付着してるのはカスだけでなくコロイド粒子なんだな。



こんなに透明になった。
見た目はこちらのほうが綺麗だけれど
味わい成分まで減ってしまったような、、


ネルは使用後の洗浄・保管に手間がかかるのだけれど
FRENCH PRESS の洗浄はお手軽だ。


それで

香りと味わいのバランスは
フレンチプレスとネルドリップのどちらがいいのか。


豆の挽き方、蒸らし方、浮いた挽き豆を取り除くなどなど
フレンチプレスのほうが自分なりのこだわりノウハウを
蓄積できそう。


なによりも、濃いめが好きな僕にとって
フレンチプレスのほうが豆の量を随分減らせるのがいい。



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